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ナノバブル水素水生成器AQUA CLOVER
最新の特許技術!水素発生メカニズム
水素発生電気分解図

交流電気分解+スーパー変調システム


交流電気分解20分間で約3600万回(1秒間に約3万回)水を高周波で電気分解、低周波で撹拌して水素を発生させます。
この発生した水素は、Mg合金板より溶出されたミネラル群(Mgイオン・Znイオン等)で72時間保存されると考えられています。


「AQUA CLOVER」が採用している交流電気分解は、日・米・英・仏・独・伊・中・韓・台湾・スイスで特許を取得した新技術です。
(日本特許番号:特許第2615308号 他)

カギは、超微細気泡“ナノバブル”!
ナノバブル

ナノバブルとは、100万分の1mmサイズと言われる超微細気泡のこと。水中の気泡は通常、浮力で水面に上がり気体となって逃げてしまいますが、ナノバブルは超微細気泡なので浮力が少なく水中で静止状態が保てるので、長期間気泡が抜けないのが特徴です。

「AQUA CLOVER」のナノバブル水素水は、発生させたナノバブル(※1)に水素を溶かし込むので、水素の抜けにくい水素水を実現。活性酸素の一種である水中のヒドロキシラジカルの抑制率も、約72時間維持します(※2)。また、沸騰させたり冷やしても、水の中のヒドロキシラジカルの抑制率を維持します(※2)


※1 ナノバブル測定機種「NanoSight社ナノ粒子解析装置(LM20/NTA2.3)」を使用。
※2 フェントン反応による測定。



ヒドロキシラジカル(・OH)とナノバブル水素水


主な活性酸素

「活性酸素」には特に酸化力が強いと言われるヒドロキシラジカルと過酸化水素、一重項酸素、スーパーオキシドアニオンラジカルの4種類があると言われています。アクアクローバーの「ナノバブル水素水」はフェントン反応における水の中のヒドロキシラジカルを抑制する力を持っています。

ヒドロキシラジカルとナノバブル水素水




水の中のヒドロキシラジカル抑制率(フェントン反応による測定)


「AQUA CLOVER」のナノバブル水素水は約72時間は
水の中のヒドロキシラジカル抑制率を維持します。


1.3リットルの水を20分間還元処理後、プラスチック容器に入れキャップを閉めた状態で室内に放置。

「AQUA CLOVER」のナノバブル水素水は沸騰させても
冷やしても水の中のヒドロキシラジカル抑制率を維持します。


1.3リットルの水を20分間還元処理後、それぞれ測定。

ヒドロキシラジカルグラフ1 ヒドロキシラジカルグラフ2

測定方法/ 
 1.測定機器は日本電子製ESR装置。2.水の中のヒドロキシルラジカルの発生系にはフェントン反応を用いた。
  ※還元前の水にはヒドロキシルラジカル抑制力は認められなかった。
  ※試薬 0.1mMのFeSo4を20μリットルSAMPLEを200μリットル DMPOを15μリットル 0.5mMのH2O2を15μリットル
  ※水質や地域により特性が変わることがあります。
  ※ここに掲載したデータは製品本体の機能であり、人体に対する効果・効能を表すものではありません。

※1 測定者 田澤賢次博士
      富山大学教授、富山大学評議員、日本癌学会評議員、日本消化器外科会評議員、日本バイオテラピイ学会
       理事、アメリカ癌学会会員、日本体育協会公認スポーツドクター、日本オリンピック協会強化スタッフ
       トレーニングドクター

なにより、使いやすさが魅力!
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